Download GUI update
こちらではHuginグラフィカル・ユーザ・インタフェースの最新の安定ビルドをダウンロードできます。バグが発見され修正されていますので、こちらにダウンロード用の新しいビルドを用意しております。
ご注意:もしHugin APIのアップデートをお探しでしたら Patches をご覧ください。
インストール
この版は1つのファイルからなります : "hgui.zip" (またはブラウザ及びブラウザの設定によってはhgui.jar
)。
アップデートをインストールするには、ファイルを以下のディレクトリにコピーしてください:
<hugin installation
directory>\lib
そして、hgui.jarに名前を変更してください。これは既存のhgui.jar ファイルを置き換えます。.
これがアップデートのインストールで行うことのすべてです。
すべてのアップデートをインストールする必要はありません。最新のアップデートは常にすべての重要なアップデートも含んでいます。
ご注意:アップデートは最新のリリースについてのみご利用頂けます。
Hugin 6.8の変更ログ
build 6800からのアップデートは次のとおりです:
6802から6803への変更:
(こちらからダウンロード - 32-bit)
(こちらからダウンロード - 64-bit)
Build date: 2007年8月27日
- "三角化の読み込み"をキャンセルした時のエラーを修正
- ノードの設定に従って、分析ウィザードがステート・ラベルやステート値を表示する。
- 「ファイルを開く」ダイアログにおいて、まれに発生するエラーを修正。
- クラス名とは異なるファイル名でクラスを読み込もうとした場合の、クリーンアップの失敗を修正。
- ケースをシミュレーションして’API互換の新フォーマット’で格納する場合、ラベルつき離散確率ノードの確定値のみを引用する
6801 から 6802への変更:
(こちらからダウンロード - 32-bit)
(こちらからダウンロード - 64-bit)
Build date: 2007年6月24日
- 新規のネットワークを保存するとき、ログファイルのディレクトリがその保存場所として指定されていたのを修正。
- 確信度バーに指数表記を用いように強制するオプションを追加。
- プロジェクト・フレーム・タイトルで、'Class' または'Net' を前につけることによって、ネットワークがクラスであるかフラットなネットワーク・ファイルであるかをネットワーク・ウィンドウが示すようにした。
- ClassCollectionの保存が、格納しようとしている目的ファイルとそのクラスを表示する確認ダイアログのトリガーになるようにした。
6800 から 6801への変更:
(こちらからダウンロード - 32-bit)
(こちらからダウンロード - 64-bit)
Build date: 2007年6月20日
- XOI Loss Modeに関する間違ったヘルプ・ファイルのリンクを修正。l
- 数式を持つノードの親を表現で消去するときのバグ・レポートのエラーを修正。
- 無効な数式を持つコピーされたノードの親を消去するときのバグ・レポート・エラーを修正。
- ステートを追加してノード表が大きくなりすぎるとき、バグ・レポート・ウィンドウの代わりにエラー・メッセージを採用。
- EM学習ウイザードで、クラスからドメインを作成してメモリ要求が高くなりすぎるとき、バグレポート・ウィンドウの代わりにエラーメッセージを採用。
- 子の数式が消去されたノードを削除する場合のバグ・レポート。
- 均衡が最大である実行モードでノードを選択する場合のエラー・メッセージを消去。
- 分析ウィザードでヘルプ・ファイルへのリンクを含めた。
Hugin 6.7の変更ログ
build 6700からのアップデートは次のとおりです:
6701から6702への変更:
(こちらからダウンロード)
Build date: 2006年10月20日
- "add state"機能の調整
- 印刷バグの修正
- run-モードととeditモードを切り替える際、ノード表ドライバが位置を保持
- スカンジナビアあるいはドイツ製のキーボードをお使いのユーザーが^を使用可能
- エビデンスを持つ決定ノードあるいは連続確率ノードを選択した際に、"Network->Retract Evidence"ができない
- Java仮想マシンが、ファイルから大規模なモデルをロードしたり、1つのノードに対して、1つの表を開く時に、メモリが足らなくなる場合に、エラーメッセージが表示される
6700から6701への変更: (こちらからダウンロード)
Build date: 2006年9月27日
- zoom-to-fitのバグ
- 連続した2つのノード間の矢印を反転させると、usage errorが出る
- 決定ノードの形式で、入力/出力ノードをもつインスタンス・ノードのコピー・ペーストを行った際にでるエラー
- ノードのコピー・ペーストを行うと起きる可能性があるエラー
Hugin 6.6の変更ログ
ビルド6600からのアップデートは次のとおりです:
6600から6601への変更:
(こちらからダウンロード)
Build date:2005年12月7日
- nullポインタ・エラーを報告した際に、インスタンスや効用ノードの"Print
probabilities ... "が使用不可になる
- コンパイルが失敗したときに(たとえば、無効な表現がある)、使用ログがずっと
"Run Mode"になっている
- 対立する測定値が負のとき、"Get Conflict Resolutions"が使用不可になる
- コンパイル中、DEBUGフラグが誤ってセットされる flag erroneously set during
compile (エラーが起きたとき、これによりいくつかのプラットフォームでスタックトレースの出力結果ができる)
- "Edit-Input / Output"メニュー項目を通して、インプットとして無効なノードをセットすることができる(つまり、親を持つノードがインプットとしてセットされうる)
- 不必要なスクロールバーを避けるため少し情報ダイアログの変数を改定
- ノードリストにノードのカラーコードがなくなっていた
- いくつかの主要なモニタの問題を解決。これにより、もはやモニターのズームはサポートされない
Hugin 6.5の変更点
ビルド6500からのアップデートは次のとおりです:
6502から6503への変更:
(こちらからダウンロード)
Build date:2005年5月3日
- Huginがクラッシュを引き起こす表現のJNI実装のエラー
6501から6502への変更:
(こちらからダウンロード)
Build date: 2005年4月8日
- リンクのないインスタンスノードのノード・プロパティ・ウィンドウを閉じる際のエラー
- 親がない、もしくは離散親のみの連続ノードをコピーした際、おこりうるエラー
- インスタンスノードを作成した後、出力結果としてなる出力ノードを持つインスタンス・ノードをコピーした際、起こりうるエラー
- 親として連続出力クローンをもつ連続ノードをコピーした際、起こりうるエラー
- Learning Wizardの段階で、ノードサイズ、色などに関連する属性が正確に読み取られない
- インスタンス・ノードを持つネットワークからノード表を印刷する際、起こりうるNULL
ポインタ・エラー
- データ内で変数が完全に観測されない場合、earning wizardのanalyseツールがエラーを出す
- 数値のないノードが選択されると、そのときは"discretize variable"ウィンドウが隠れている。
- CPTが非常に大きいのでHuginがメモリ不足になったとき、バグ報告ウィンドウが現れる
- 一番最近セーブされたファイルにもどる際、起こりうるエラー
- 最近のビルドをチェックした後、スクリーン・アップデートが実行される
6500から6501への変更点:
(こちらからダウンロード」)
- A possible Object Not Alive exception when converting a
Domain object to a Class object
- HUGIN Icon missing on drag'N'drop help window
- On Microsoft Windows platforms the drag'n'drop help
window appeared behind the main window of the application
- A few spelling errors have been corrected
Hugin 6.4の変更ログ
ビルド100からのアップデートは以下です:
重要
Windowsで自動アップデート機能をご使用になるには、新しいhugin.exeファイルをダウンロードしなければなりません。これは既存のhugin.exeファイルを置き換えます。
ファイルはこれらの場所からダウンロードできます:
107から108の変更点:
(こちらからダウンロード)
- バグ・レポート・サーバーの新しいIPアドレスへアップデートされたバグ・レポート形式
- 離散と連続の両親を持つ連続チャンス・ノードによってノード・プロパティを使用した場合のエラー。
- ノード・プロパティ・ウィンドウを用いてインターバル・ノードのステートを追加、名前変更、削除した場合のエラー。
- キーボードの”delete”キーを押してノードまたはエッジを削除しようとした場合、runモードでオブジェクトが生きていない例外。
- 表示された表でフレームを閉じた場合の無効ポインタ。
- 論理、番号つき、区間のためのエクスプレッション・ビルダー内で名づけられたディストリビューションが失われている。
- 矢印を反対にした場合、子ノード新しい親が描かれない。
- 特定の状況下でtable画面を開くことにより、いくつかのノードのステート・ボタンを不正に追加・削除できる。
106から107への変更点:
(Download
here)
105から106への変更点:
(Download
here)
- 選択ボタンをクリックするとHuginがハングする。
- 学習ウィザードでの表作成の遅延。
104から105への変更点:
(Download
here)
- 学習ウィザードに "Initialize tables"を追加(エクスペリエンス・テーブルを1に初期化)
。
- エスクプレッションの構築に関してのビルド104で紹介された問題の修正。
103から104への変更点:
(Download
here)
- ファイルを閉じて保存するためにYesを押したときに起こるエラーの修正。
102から103への変更点:
(Download
here)
- 区間及び番号つきノードについてのデータ読み込みのスピードアップ。
- "Get Conflict Resolutions"ボタンとメニュー項目の不正確な使用許可の修正
- EM学習でのいくつかの負の値による問題の修正。
101から102への変更点:
(Download
here)
100から101への変更点:
(Download
here)
- 自動アップデート失敗による問題の修正
- 表のサイズがちょうど正しいとき、タブ・テーブルが無効ポイントを起こし、したがって表が表示されている間、すべてのリペイント操作が使用不可になる。
- インスタンス・ノードが選択されているとき、 "Set as input"を選択することが可能。
- 消去できなかったビリーフ・モニター上のスクロール・バーの問題の修正。
- 稀な状況でのHugin起動時のバグ
Hugin 6.3の変更ログ
ビルド52からのアップデートは以下です:
ビルド68からビルド69への変更点:
(Download
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- 複数の親が同じノードからコピーされたときに表が不正にコピーされる問題。
ビルド67からビルド68への変更点:
(Download
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- ネットワークを保存する際の名前の複製エラーの可能性の修正。
ビルド66からビルド67への変更点:
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- 表印刷時の無効ポインタの可能性の修正
- BMPへの確率の印刷によるさまざまな発行の修正
ビルド65からビルド66への変更点:
(Download
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- 大規模な表の印刷が多量の白紙ページを印刷する問題
- モニターを開いて再コンパイルする際のバグ
ビルド64からビルド65への変更点:
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- 最大伝播がPを表示しない(おそらくコンフィギュレーション、エビデンス)
- 閉じたときに表のサイズがリセットされる問題
ビルド63からビルド64への変更点:
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- ペインティング・クリックが修正されたときのエラー
- OOBNでの動作時のエラーの修正
ビルド62からビルド63への変更点:
(Download
here)
- 表の中で親の名前をダブル・クリックしたときのエラー
ビルド61からビルド62への変更点:
(Download
here)
- 表を開いてすべてを閉じることで例外が起きる。
- 回数を後進・前進させたときのEM学習ウィザードでの例外の可能性の修正
- オリジナルのクラスが同じ名前で複数回例示される場合、インスタンス・ノード上でノードのプロパティを適用できない問題。
- ネットワークの印刷を閉じるときの例外の修正
ビルド60からビルド61への変更点:
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- 複数の親を持つユーティリティ・ノードのコピーが、コピーの中に間違った親の順序を生成する問題
- 稀な状況でノードを選択した場合の無効ポインタ。
ビルド59からビルド60への変更点:
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- 説明にx 個以上のモデル・ノードを追加したときのエラー。ここでmodel nodes to an
expression. Where x は追加されら各モデル・ノードについてのステートの数及び表の幅に依存する。.
- 最初の表示ではジャンクション・ツリーのコンフリクトがいつも正しく表示されるとは限らない問題。
ビルド58からビルド59への変更点:
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ビルド57からビルド58への変更点:
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- 全てのノードへのエクスペリエンスの追加/表の消去の際、表がそれを表示するためにアップデートされる。
- 2つの可能な無効ポインタ・エラーの修正。
ビルド56からビルド57への変更点:
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- 学習ウィザードでの無限の間違ったパーシング
- ノード・タイプ変更操作でのメモリ不足の際のエラーメッセージ
ビルド55からビルド56への変更点:
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- 最小化されたフレームを閉じて、すべての存在するフレームも最小化されているときに起きる問題の修正。
- 特定の状況でノード・テーブルを印刷するとくに起きるバグの修正。
- 選択されたノードとともにドメインをクラスとして保存するときに起きるバグの修正。
ビルド54からビルド55への変更点:
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- 表がbarモードで編集されたノードのリンクを削除するときのバグ
ビルド53からビルド54への変更点:
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- 複数の結合データベースのセットアップから変数を除外するときの問題
- 特別なサイズのインスタンス・ノードでネットを再操作するときのバグ
ビルド52からビルド53への変更点:
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- 新しいネットワークにエクスプレッション・ノードをコピーするときの無効ポインタの修正。
- 最後にキャンセルでしか質問表が閉じない
- モニタをサイズ変更可能にした。
- EM学習(ノーマルとウィザード)で対応するノードがないデータが使用可能
- java 1.に調整された値の置き換えと表の離散化。
- 5.7で保存されたネットを再ロードすると、ネットがフリップされる。
Hugin 6.2の変更ログ
ビルド32 (version 6.2のインストールによってできるビルド) からの変更点は以下です:
Build 32からビルド48への変更点:
(Download
here)
- 新しいノードの追加がデモ制限を超えたときの失敗バグ・レポート。
- EM学習における1桁の区間値の不正確なインタープリテーション。
- CGノードを含むネットについてアダプテーションとEM学習が誤って使用不可。
- コンパイルの際に、結束されていないトップ・レベルのノードを持つ入れ子のインプット・ノードがバグを引き起こす。
- とても大きなネットワークのBMPへの印刷のサポートを改良
- 大きな用紙への不正確な印刷の修正
- 学習ウィザード内からネットワークを印刷する際、もし他にネットワークが存在しないとバグが引き起こされる。
- 表が表示されているノードのタイプを変更したときにしばしば引き起こされるエラーの修正。
- もしブラウザがプリファレンスに設定されていなければ、Windowsのデフォルトのブラウザを使用。
- runモードに切り替えたときにエラーを受け取った後のバグ
- compilation画面からセパレータの最大数が正しく設定されない。
- 無限を含む区間を持つデータが誤インタープリットされる。
- OOBNを含むネットを57のネットとして保存する際のバグ。
- 特定の無効な表現を含む場合、間違ってバグ・レポートが現れる。
- 1つ以上のデシジョン・ノードの親を持つデシジョン・ノードのタイプを変更するときの不正確な振る舞い。
- 特定のOOBNについてのビリーフバーの不正確な振る舞い。
- 負の変更を伴うステートについての不正確なデルタ値の表示。
- ノードのプロパティが表示されたあと、ノードのステート・ラベルを変更するとき、それの子の表が正しくアップデートされない。
- 表の表示によって、ノードの作成、ノードの選択、ノードの削除のシーケンスがバグを引き起こす。
旧6.1リリースの最後のビルドをダウンロードすることがまだできます::
(Unix
/ Linux または Windowsのダウンロード)
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