新年度に向けてのXLSTATキャンパス・ライセンスのお見積り絶賛受付中!!

投稿者:Kunihiro TADA

新年度に向けてのXLSTATキャンパス・ライセンスのお見積り絶賛受付中!!

4月からの新年度に向けて、XLSTATキャンパス・ライセンスのお見積りを受け付けております。
XLSTAT Campusは、大学などの教育機関の備品としてXLSTATを導入して頂くための特別なご優待プランです。
XLSTATは、他社の高額な学術用統計解析ソフトと遜色のない高度な統計解析機能を破格の安さで提供しており、世界の有名大学でも熱烈なご支持を頂いております。すでに多くの大学で、個人単位はもちろん、キャンパス単位で導入されており、年々ますますのその数は増えております。
その理由は、キャンパス(または教室)でXLSTATを導入されると、研究者が個人ごとにXLSTATを購入されるよりも圧倒的に安価であり、有利な活用が可能になるからです。
たとえば、XLSTAT-Premiumの教育用年間ライセンスは、1ユーザー68,900円(税別)で、10ユーザーの場合、年間337,200円(税別)です。これに対し、XLSTAT Classroomでは、XLSTAT-Premiumの全機能を年間357,000円(税別)で59名までのユーザー様にご使用頂けます。さらにCampusライセンスでは、年間571,000円(税別)で499名まで、年間714,000円(税別)で500名以上のユーザー様にXLSTAT-Premiumをお使い頂けます。もちろん、より安価な他のソリューションをお選び頂くことも可能です。
大学の備品として導入される場合、年度が切り替わるタイミングで使用を開始されるのが好都合かと思われます。したがって、4月以降の新年度から使用を開始される準備として、今から手続きを進められることをお薦めします。予算の執行に合せて、4月以降にご注文を頂いて結構ですし、今年度の余った予算で購入することが可能であれば、3月までにご注文を頂いても結構です。それぞれの規定に従ってご判断ください。
お見積りのご依頼は、ウェブサイトから可能です。

投稿者について

Kunihiro TADA administrator

マインドウエア総研株式会社・代表取締役。テクニカル・ライター、技術翻訳家、技術評論家。1982年より理工学出版社で情報通信/ニューメディア等の技術者向け先端技術セミナーの企画・運営に従事。LANをはじめ今日のITの基礎となる技術テーマの多くを取り扱った。1985年より大手コンサルティング会社で、先端技術分野の技術動向分析業務に従事。1986年に開催したAIチップ・セミナーは、ファジィ推論チップ等の当時の最先端のAI技術を国内に紹介して、国内のファジィ・ブームのトリガーとなった。1990年から技術評論家として、マルチメディアおよびCG関連の解説記事を執筆。1994年からはインターネットに活動基盤を移し、海外とのビジネスを開始。2000年よりViscovery、2003年よりXLSTAT、およびHuginのパートナーとなる。現在は東京を離れ、岡山に拠点を置いている。かつては産業界のブームを次々とビジネスのネタにしたが、現在はソフトウェアのライセンス販売に注力して、スローライフを決め込んでいる。                               これまでの経験から痛感することは、「人間のやることは、よくて3割程度しか当らない。ブームに寄り集まる人々はほぼ間違いなく成功しない。ビジョンがないからだ。彼らを相手に商売をすると、一時的に成功したかに見えるときもあるが、気づかないうちに自分も同類になっているだろう。流行を追ってはならない。他人がやらないことをやれ。腹の底から『本物だ』と思えることに専念するのが本望だ」